フランスにいてワインを見に行かないなんて寂しいではありませんか! 勿論、飲まないともっと寂しいですが。 ご覧ください!この様々なカラーのワインは、年代別に並んでいるのです。だから古いほど色が濃くなっています。ホワイトワインであっても琥珀色です。糖度の高いデザートワインは時代物もありなのですね。 ▶
Food Shopping, Paris
どこへ行ってもマーケット歩きはMUST! どこの街でも村でも、きれいな食料品は楽しいものですが、やはりパリは格別です。特に高級デパートのボン・マルシェの食品売場ともなると魚達も輝いております。 ▶
Lunch in Philadelphia, PA
フィラデルフィアと聞いて頭に浮かぶものは? クリームチーズ? ロッキー? ここは独立宣言が成された町、ワシントンDC以前、1790年から1800年まではアメリカの首都だったのです。▶
Antique Hunting in Red Bank, NJ
静かな入江でしょう? ここはニュージャージーのレッドバンク。深い入江が美しい場所です。実は写真の正面、対岸のあたりにはボン・ジョビやブルース・スプリングスティーンのサマーハウスがある、という別荘地でもあるんですね。 ▶
Breakfast on Hudson, NY
またまた朝ごはんであります。アメリカにはBed and Breakfastといって、朝食付きのインが沢山あり、なかなか洒落たものも多いので、特に田舎に行くときはよく利用します。というか、そのインを目的にして出掛けることもあるのです。そして楽しみは当然ながら朝食。 ▶
Figurehead , New England
フィギュアーヘッドというのは、航海の安全を祈って船首につける像のことです。マサチューセッツなどのニューイングランドは、ヨーロッパから新大陸アメリカへ渡ってきた最初の場所であり、美術館だけではなく、アンティークショップなどにもフィギュアーヘッドが見つかることがあります。 ▶
US Virgin Island, St.John
赤道近くの島々を訪ねると、まるで絵葉書のような、どこか作り物ぽい写真が普通に撮れてしまいます。上の写真も私が撮ったものなのですが、なんだかうそくさい美しさ。本当にこんな場所が普通にあるんだなあ・・・・・しかし、船の上からGoogle Mapしたら、勿論自分の居場所は表示されましたが、いったいどこから車で23マイルなんだ? ▶
Eat a Crab Leg! Seattle, WA
パイク・プレース・マーケットでもご紹介しましたが、やはり北西アメリカとくればカニ!でかいやつ!ゆでたカニにたっぷりのバター。しかしこのカニ、それ自身がかなり脂分があって結構なくどさ、重さ。1脚だけでお腹いっぱいになるのです。すごいやつだ。 ▶
Boeing Factory, Seattle, WA
シアトルから北へ車で40分ほどのところにボーイング社の工場のひとつがあります。▶
Pike Place Market, Seattle, WA
シアトルでの楽しみのひとつはパイク・マーケットを訪ねることです。いえ、どの街でも村でも、マーケットは必ず訪れたい場所。その地の野菜や果物は気候や生活を語ってくれますし、魚や肉類は食文化の傾向を話しかけてくれます。それに、ジャム、スパイス、加工品も楽しいものです。
パイク・マーケットは、当然ながら北の海からの数々、カニは必須! ▶
Breakfast in Portland,OR
DIY的ライフスタイルで人気のオレゴン州ポートランド。実はここ数年人気急上昇のブルックリンはポートランドを見習ったというのです。60年代から様々なジャンルの音楽がポートランドから生まれました。自由なクリエイションを基本としたスタイルが注目されたのです。▶
Breakfast in LA
私はどこの街へ行っても朝食が一番楽しみです。ローカルな生活が一番反映しているのが朝食だと思うからです。アメリカならどこ行っても同じでしょ?と思われるかもしれませんが、実は違うのです。 ▶
